MENBER

『MENBER』

評議員メンバーは『レトロゲーム』を大切にする事を条件に自主的に参加したメンバーにより構成され(最大12名)『懐古』『遊戯』『評議』の活動をそれぞれ行っています。

★現在、評議員メンバー募集中!(残り8名)

評議員への参加を希望される方は下記のメンバーの紹介文を参考に『希望する評議員No』『レトロゲームに対する想い』を下記『CONTACT』よりメール送信願います。

『評議員No1』

こーすけ。人狼が好き!

『評議員No2』

前畑 洋平。幼少期、ファミコンをなかなか買ってもらえなかった反動で小学校中学年からゲーム漬けに。特にスーパーマリオ1にハマる。ただ、複雑化するコントローラーに抵抗を感じ、スーファミが最期の購入ハード機となった。夢はファミコンを世界文化遺産に登録することです。

『評議員No3』

菱田諭士。東京在住。ゲームは初期ファミコン世代で、マリオシリーズからくにお君シリーズ、コーエーの信長の野望と三国志シリーズが中心でしたが、どちらかというとメガドラ派でした。

『評議員No4』

村上 史博。フミ。シンプルなクソゲー、大好物。ファミコン持っている友達の家に入り浸り、なくなく、親がファミコンを買う。最初のファミカセはドンキーコング。それからはシューティングゲームにハマる。中学ではPCエンジン、ディスクシステムのクソゲーやゲーセンでコインゲームにハマる。大学では、ウイイレで朝から朝までやり続け、これではダメだと、ゲームを卒業し、今に至る。

『評議員No5』
しんのすけ。ファミコン初期ゲーム、子どもの遊び(缶けり、鬼ごっこ)が子供のコミュニティづくりやコミュニケーションにどう影響を与えたかを研究し、現代への活用を考えたいと思います。また、大阪の歴史に興味があり、「芸子さんとの遊び」をその文化価値の観点から保全したいと思っております。

『評議員No6』

みーちゃん。ゲーム?は牛乳瓶の蓋を張り合わせた『手作りめんこ』から始まり、『手作り双六』なんかを経てボードゲーム、カードゲーム色々経験。特に『百人一首』は、正月に必ずやります!私は専ら読み手ですが今、密かに方言歌留多を考え中。47都道府県の代表的な方言歌留多♪よろしくお願いします(*^^*)

『評議員No7』

マル。ゲーム大好き37歳。TVゲームはゲームウォッチのオクトパスから始まり、大学時代サカつくに嵌りすぎTVゲームを完全卒業。ボードゲームの思い出では、幼馴染の友達の兄貴に、野球盤でフォーク使い過ぎて殴られた経験あり。良き日本のレトロゲーム時代の最後の世代。。。かも。レトロゲームで世代間を越えるコミュニティを創出、復活させたい。

『評議員No8』

しもじ。アーケードゲームの初期からゼビウスの過程(特にシェリフとトランキライザーガン好き)ボードゲーム、マンカラから日本特急旅行ゲーム、社長ゲームからドイツゲームに至る迄びーだん、べったん、おはじきの基本ルールから拡張・ローカルルールなどを中心に研究し、現代へなんらかの還元を考えたいと思っています。

『評議員No9』

金原 竜生【きんばらたつき】

通称、金ちゃん。初代ファミコン世代からWii世代まで、僕の人生はゲームと共にありました。クロノトリガーやテイルズなど、やりこみロープレなら基本数回は全クリします。あとは、B級のゲームだったり。よく友達と24時間耐久スマブラなどやってましたー!現在はあまりやっていませんが、ゲームなら何でも大好物☆

『評議員No10』

『評議員No11』

スナ。特に1980年代〜1900年代の家庭用及びアーケードゲーム機に注目して、日々研究及び保存活動に取り組んでいます。最終的な目標は『文化史としてのゲーム史』を著す事です。

 

『評議員No12』

しまむら。ゲーム好きの兄と一緒に育ったため、幼少期からゲームに囲まれて過ごしファミコン〜現行ハードと現在もぼちぼちプレイしています。現行ハードはどの時点でレトロゲームとなるのか、またその時に現行ハードとなるゲームはどんな進化を遂げているのか興味があります。ドリームキャストが大好きです!